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薄型財布を探して『Whitehouse Cox』を購入したのでレビュー

 2020年9月20日

Whitehousecox

キャッシュレス時代という事で、普段の買い物は使えるところではほぼQuickpayで支払いをしている私。
ほぼお札を使わない生活になり数ヶ月、財布に対して自分にとって必要な事が明確になってきました。
そこでネットで財布を探していて、ホワイトハウスコックスに好みのものがあり購入しました。

キャッシュレス時代は薄型財布!?

まぁ現金を使わなくなりましたね。コンビニ・飲食店・近くのスーパーもほぼほぼQuickpayもしくはPayが使えます。コカ・コーラの自販ならPaypay連動でキャッシュレス購入出来るのも便利。

ただやはり小銭は自動販売機だけでなく、駐車料金なんかにも使うことがあるので小銭は少しは持っておきたい。

小銭入れだけだと免許やキャッシュカード、クレジットカード等が持ち歩けないですし、それらが同じところに入る財布はコンパクトですが使いにくい。

よくYoutuberやブロガーが紹介している薄型財布も気になったのですが、使い勝手が悪そうでもっと使いやすくて出来るだけ薄い財布を探した所、今回の財布に行き着きました。

購入したWhitehouseCoxの財布

Whitehousecox財布

まずは外観ですが、小銭入れが外側についています。

私の用途として、キャッシュレスといっても小銭を使うことはまだ多いという点を考えると外側に小銭入れがあるのは逆にありがたいと思いました。

Whitehousecox財布

折りたたみを広げるとこんな感じでカードを入れる場所は6箇所です。お札を入れる部分は1箇所なので万札とそれ以外を分けたいという方には不向き。まぁそれほど札を入れることもないので、私には十分です。

Whitehousecox財布の厚み

そして見ていただきたいのは、この厚み。小銭入れ部分の厚みを感じるものの革が柔らかいというのもあり、思ったよりも薄いです。

革の質感は柔らかくしっとりとした触り心地。これまでREDMOON等の無骨な財布を度々使っていた私にとっては薄くて柔らかい財布に出会いました。

この財布の気になる点

小銭は思ったよりも多くは入りません。いや実際には入るのですがパンパンになっちゃうので、使いそうな程度の小銭を入れておくようにしたほうがいいです。

量を調整することで、小銭も取り出しやすく使い勝手も向上するでしょう。

最後に

Whitehousecox

今回はAmazonで見つけて購入しました。

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)DerbyCollection S1958 二つ折り財布
ホワイトハウスコックス
メイン素材: レザー
Amazon 詳細ページ

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)はイギリスの老舗ブランドで有名。他にも多くのデザインの財布があるので気になる方はチェックしてみて下さい。

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この記事の投稿者

味浪 照
ミナミデアはMac・iPhone・iPadの関する情報の他、普段の生活では全く必要がない情報でも、知っておくと後々便利な生活や仕事の効率化といった私の経験・調査をまとめたブログです。
また旅行・ゲーム・写真等趣味の情報も増やしていきます。

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