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メモ選びとRHODIA(BLOC ケース付き)のレビュー

Rhodiaメモ

最近やってみようと思ったのが脱ノートからのメモの持ち歩き。ノートに残すというのを辞める為にメモを活用したいと思っています。

そこで持ち歩けるサイズで仕事で取り出してもカッコイイメモを調べて見た結果RHODIAのメモを購入しました。

メモ選びの候補

rhodia

「メモなんて100円ショップで十分!」ごもっともです。でも文具ってカッコイイのを持ってると『ドヤ顔』出来ちゃうんですよね。

スーツのポケットからスッと出して、相手が「そのメモカッコイイですね」なんて話になるとかならないとか。まぁそんなこんなで今回のメモ選びに幾つかの条件をつけました。

  • 持ち歩きたい(ケースがあれば尚良い)
  • デザインがカッコイイ
  • 安価

まぁメモなんで、驚きの高額は使いづらいですよね。そこで上記の条件を満たすものとして3つの候補を上げてみると

この中でRHODIA以外は以前使った事があって専用アプリでデジタル化も容易に出来るのですが、途中で面倒になって専用アプリ消してFastEverSnapでEVERNOTEにバンバン送ってました。ということで専用アプリの有無は対して評価になっていません。

そしてこの3つ共に近くの文具店で購入できるので、継続して使う部分もクリアしています。では何故RHODIAにしたのかというと中でも一番安いということと、専用ケースが一番かっこよかったからです。

なんだか俗な選び方ですいません。

RHODIAが届いたので開封の儀

rhodiaカバー

残念ながら近くの文具店には欲しい専用のケースが売ってなかったので、RHODIAのオンラインショップで購入しました。

実は横開きのケースはハードケースしかAmazonで販売されておらず、ソフトケース(RHODIA11SLICK)が欲しかったので探して購入。

ケースの外面にはRHODIAのロゴとカードが1枚収まる程度のポケットがついています。

ロディアメモ

内面には左右どちらにでもメモパッドが取り付けられるようになっています。右利きでも左利きでも書きやすいようになっているわけですね。

メモの厚み

メモパッドの表紙を折り返します。メモの枚数は80枚です。

rhodiaメモ ポケットサイズ

直ぐにメモが使えるようにするとこのようになります。かき心地も悪くありませんしソフトケースとは言えなかなかしっかりしています。

因みにメモを入れカバーを閉じた状態でサイズは8.7×11.9×1.8cmです。

まとめ

まぁメモなんでそこまで拘るかと思われるかもしれません。EVERNOTEに最終ストックするならポストイットなんかでも良いかもしれません。

ただ自分がいいなぁと思って購入したものって「ちゃんと使う」んですよね。妥協で購入すると適当になったりするものです。
自分の行動の為に良い物を持つというのは私はあながち嘘ではないと思っていますしRHODIAはたった200円で満足できるんですからありがたいです。

小さなメモは携帯性・書きやすさを最重視することで、どこでも書けて切り取って貼り付けたりファイルに入れたりと用途はすごく広がるので是非自分にあったものを探してみてはいかがでしょうか。

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About The Author

味浪 照
香川県から様々な情報配信を行っています。
ミナミデアでは自分の体験・考えを記事にしています。

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